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	<title>ありがとうブログ &#187; アイディア</title>
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	<description>どなたか存じませんが、見に来ていただいてありがとうございます。</description>
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		<title>焚き火、iPadのこと</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 16:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aligato-san</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[DN-62N]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
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		<category><![CDATA[電子ブック]]></category>

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		<description><![CDATA[最近畑に行くと、寒いせいもあって焚き火をすることが多かです。 火ばじっと見つめて、枝の爆ぜる音ば聞いとるとなんか心が落ち着きます。 ーーー 「iPad」発表されたですね～。 ずいぶん前から噂されとりましたけど、ここまでiPhoneそっくりのデザインとは思っとりませんでした。 ここ最近アマゾンのキンドルなど電子ブック界隈がにぎやかになってきましたが、僕も電子ブックかなり興味があります。 使いやすい電子ブックリーダーが出てきたら、ぜひ手に入れたいと思っているので、iPad発売されたらすぐ買ってしまうかも。 ちょっと気が早かですけど、自分で電子ブックば作る練習ばしてみました。 そう、手持ちの本ばバラして、スキャナーで読み込むということばしてみたとです。 今回は本の背の部分に付いとる糊ばきれいに切り落とすために「コクヨS&#038;T ペーパーカッター ロータリー式 B4 DN-62N」ば購入して、使いました。 コクヨ　ペーパーカッター（ロータリー式）　B4　40枚裁断 ペーパーカッター(裁断機)って学校にあった鉄の棒ば上から下におろして「スパーン」って切るやつば想像しとったとですけど、これはそれとは違うタイプ。刃が人に触れんよう安全性ば考慮した作りになっとります。 ペーパーカッターで切れる最大枚数が40枚なので、40枚単位に本ば分けます。 初めてなのでどうやればきれいに分けることができるか分からんかったので、カッターナイフでやってみたら無残なことに(T_T) 本文にまでかかるような切れ込みが入ってしまった！（これはペーパーカッターで背の部分ば切った後の画像です） どうやら手でやった方がきれいに分けられそうです。 で、40枚単位の束にできたらペーパーカッターで背の部分ば切り落とします。 切れた背の部分。 あとはこればスキャナーで読み込んでしまえば完成！ パソコンで本ば読めるようになります。 ただ、パソコンやと持ち運ぶには本と比べたら重かですもんね～。 これがもしiPadやったら・・・。 う～ん、今から楽しみ！ (参考) ・このサイトではバラした本を製本するところまで解説しています。オススメ！ お金と手間をかけずに本から電子ブックを作成する]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[最近畑に行くと、寒いせいもあって焚き火をすることが多かです。

火ばじっと見つめて、枝の爆ぜる音ば聞いとるとなんか心が落ち着きます。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RHOwnumRw7I&#038;hl=ja&#038;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RHOwnumRw7I&#038;hl=ja&#038;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

ーーー

「iPad」発表されたですね～。

ずいぶん前から噂されとりましたけど、ここまでiPhoneそっくりのデザインとは思っとりませんでした。

ここ最近アマゾンのキンドルなど電子ブック界隈がにぎやかになってきましたが、僕も電子ブックかなり興味があります。

使いやすい電子ブックリーダーが出てきたら、ぜひ手に入れたいと思っているので、iPad発売されたらすぐ買ってしまうかも。

ちょっと気が早かですけど、自分で電子ブックば作る練習ばしてみました。

そう、手持ちの本ばバラして、スキャナーで読み込むということばしてみたとです。

今回は本の背の部分に付いとる糊ばきれいに切り落とすために「コクヨS&#038;T ペーパーカッター ロータリー式 B4 DN-62N」ば購入して、使いました。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c59b69d.d9dd3c8e.0c59b69e.07e2d0bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2foffreta%2f54219779%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2foffreta%2fi%2f10006129%2f" target="_blank" style="color:#0000ff">コクヨ　ペーパーカッター（ロータリー式）　B4　40枚裁断</a>

ペーパーカッター(裁断機)って学校にあった鉄の棒ば上から下におろして「スパーン」って切るやつば想像しとったとですけど、これはそれとは違うタイプ。刃が人に触れんよう安全性ば考慮した作りになっとります。

ペーパーカッターで切れる最大枚数が40枚なので、40枚単位に本ば分けます。
初めてなのでどうやればきれいに分けることができるか分からんかったので、カッターナイフでやってみたら無残なことに(T_T)

<div style="height: 240px;"><a href="http://www.aligato-san.com/blog/wp-content/uploads/2010/02/034.jpg"><img src="http://www.aligato-san.com/blog/wp-content/uploads/2010/02/034-300x225.jpg" alt="" title="034" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-593" /></a>本文にまでかかるような切れ込みが入ってしまった！（これはペーパーカッターで背の部分ば切った後の画像です）</div>

どうやら手でやった方がきれいに分けられそうです。

で、40枚単位の束にできたらペーパーカッターで背の部分ば切り落とします。

<div style="height: 240px;"><a href="http://www.aligato-san.com/blog/wp-content/uploads/2010/02/035.jpg"><img src="http://www.aligato-san.com/blog/wp-content/uploads/2010/02/035-300x225.jpg" alt="" title="035" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-594" /></a>切れた背の部分。</div>

あとはこればスキャナーで読み込んでしまえば完成！

パソコンで本ば読めるようになります。

ただ、パソコンやと持ち運ぶには本と比べたら重かですもんね～。

これがもしiPadやったら・・・。

う～ん、今から楽しみ！

(参考)
・このサイトではバラした本を製本するところまで解説しています。オススメ！
<a href="http://www7a.biglobe.ne.jp/~gqm9/book/" target="_blank">お金と手間をかけずに本から電子ブックを作成する</a>
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		<title>1日1商品だけ販売する通販サイト</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 10:02:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aligato-san</dc:creator>
				<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[超一品.com]]></category>
		<category><![CDATA[通販]]></category>

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		<description><![CDATA[日頃私はよくインターネットの通販サイトを利用するのですが、欲しい商品があっても、今や星の数ほどあるのではと思えるほど無数にあるお店の中から、どこで買い求めるのがベストなのかいつも悩みます。 そして決められないまま時計を見たら数十分たっていたなんてことがままあります。 逆にお店側から見ればそれだけ大量にあるライバルの中でいかにして独自性を出して埋もれないようにするかというところが、まさに知恵の使いどころなんでしょうが、今日見つけたサイトは今まで目にした通販サイトとは一線を画していました。 超一品.com この通販サイトはこの記事のタイトルに書いたとおり、1日1商品しか販売していないのです。 しかもそれが特価品ということらしいので、仮に今日出ていた商品が僕が気になるものではなかったとしても、明日はもしかしたら気になる商品が出ているかもしれないと思って、またこのサイトを見に行くかもしれません。 そう、何度もそのお店に寄るようになる＝リピーターになるという仕掛けであるこのアイデアは他ではやっていなかったことです。 普通の店舗ではセオリーとしてとにかく商品数を1品でもたくさん載せて、ロングテールを狙うという方法論を採用するわけですが、この通販サイトはその真逆をいったということになります。 この通販サイトは発想の転換をうまく使った事例だと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[日頃私はよくインターネットの通販サイトを利用するのですが、欲しい商品があっても、今や星の数ほどあるのではと思えるほど無数にあるお店の中から、どこで買い求めるのがベストなのかいつも悩みます。

そして決められないまま時計を見たら数十分たっていたなんてことがままあります。

逆にお店側から見ればそれだけ大量にあるライバルの中でいかにして独自性を出して埋もれないようにするかというところが、まさに知恵の使いどころなんでしょうが、今日見つけたサイトは今まで目にした通販サイトとは一線を画していました。

<a href="http://www.choippin.com/" target="_blank">超一品.com</a>

この通販サイトはこの記事のタイトルに書いたとおり、1日1商品しか販売していないのです。
しかもそれが特価品ということらしいので、仮に今日出ていた商品が僕が気になるものではなかったとしても、明日はもしかしたら気になる商品が出ているかもしれないと思って、またこのサイトを見に行くかもしれません。

そう、何度もそのお店に寄るようになる＝リピーターになるという仕掛けであるこのアイデアは他ではやっていなかったことです。

普通の店舗ではセオリーとしてとにかく商品数を1品でもたくさん載せて、ロングテールを狙うという方法論を採用するわけですが、この通販サイトはその真逆をいったということになります。

この通販サイトは発想の転換をうまく使った事例だと思います。]]></content:encoded>
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